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イベント・セミナー

まちむら交流きこうのイベント・セミナーをご紹介します。

近日開催予定のイベント・セミナー

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申請受付:平成29年6月28日~
     1次締切:7月28日、2次締切:8月31日
派遣時期:2017年8月~2018年2月

平成29年度地産地消コーディネーター派遣事業の募集について ※今年度の募集は終了しました。

日 時:
申請受付:平成29年6月28日~
     1次締切:7月28日、2次締切:8月31日
派遣時期:2017年8月~2018年2月
概 要:
派遣のテーマ
「学校等施設給食における地場産物の利用拡大」

地域で生産された農林水産物を地域で消費する「地産地消」は、味覚や鮮度の良さ、産地が近い安心感等から消費者の支持を集め、食育効果を期待する学校給食や健康増進を志向する施設給食等の現場でも地場産農林水産物・食品(以下「地場産物」という」)の使用が広がっています。
しかしながら、生産現場と給食現場の間では、地場産物の質、量、規格、供給体制などの面で課題があり、これらの課題を解決し、利用拡大を進める調整組織や調整役の存在が求められています。
そこで、本事業では、学校給食・施設給食等の現場における地場産物の利用拡大と定着に向け、地域からの申請に基づき、地場産物の利用拡大や供給体制づくり等に詳しい専門家(地産地消コーディネーター)の派遣を行うものです。

2017年12月5日(火)13:30~16:30(予定)

平成29年度 第7回(通算126回)農山漁村コミュニティビジネスセミナー 【日本で唯一の畑ガイドが案内するガイドツアー会社】

日 時:
2017年12月5日(火)13:30~16:30(予定)
場 所:
東京都千代田区神田東松下町45 神田金子ビル5階 (一財)都市農山漁村交流活性化機構 会議室
概 要:
【残りのお席が少なくなっております。お申込みをお急ぎください!定員を超えるお申込みになりましたら一端、キャンセル待ちのお申込みとして受付賜りさせていただきます。!!】
【日本で唯一の畑ガイドが案内するガイドツアー会社】
「畑ガイド」という新たなビジネスを展開している取り組みを紹介します。「畑ガイド」とは、地元シニアや移住者がガイドとなり、通常は立入禁止の畑に観光客を案内して、食や農業の魅力を伝えるサービスです。この新ビジネスを開発したのは、北海道帯広市で株式会社いただきますカンパニーを経営する代表の井田芙美子氏です。
※申込の状況により、新たな参加者、遠方よりご参加の方等を優先させていただく場合がありますのでご了承ください。
【今年最後のセミナーです!。女性ならではの細かなセンスで、人材育成から参加者募集まで一手に実践!!!女性の活躍する農山漁村の未来像を感じてください。】

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③ 食文化を活かした給食事業について
~和食・郷土色を取り入れた給食の提案

日時:平成30年1月16日(火)13:00~16:30
場所:大阪ガス ハグミュージアム
   5階「ハグホール」(大阪府大阪市)


※以下、終了しました。
① 学校給食における地場産物の利用拡大
日時:平成29年10月16日(月)~17日(火)
場所:JA東京むさし小平支店(東京都小平市)

② 施設給食における地場産物の利用拡大
日時:平成29年11月15日(水)~16日(木)
場所:TKP仙台カンファレンスセンター(宮城県仙台市)

平成29年度地産地消コーディネーター育成研修会の開催します

日 時:
③ 食文化を活かした給食事業について
~和食・郷土色を取り入れた給食の提案

日時:平成30年1月16日(火)13:00~16:30
場所:大阪ガス ハグミュージアム
   5階「ハグホール」(大阪府大阪市)


※以下、終了しました。
① 学校給食における地場産物の利用拡大
日時:平成29年10月16日(月)~17日(火)
場所:JA東京むさし小平支店(東京都小平市)

② 施設給食における地場産物の利用拡大
日時:平成29年11月15日(水)~16日(木)
場所:TKP仙台カンファレンスセンター(宮城県仙台市)
概 要:
学校等施設給食における地場産農林水産物・食品(以下「地場産物」と表記)の利用は、食育活動、地産地消、食文化の伝承、郷土への理解を深めるなどの取組として、各地で進められています。
また、鮮度の良い地場産物を食べ、食材の美味しさを知ることで、好き嫌いの軽減、食欲の増進、健康に留意した食生活の実現などへ広がり、人々の健全な心身を培うことに繋がっています。
併せて、地場産物の生産者や生産過程などを知ることは、食べ物や地域産業への関心・感謝の気持ちを深めるとともに、地域全体の連携を築くこととなり、地域の活性化にも貢献しています。
このように、学校等施設給食で地場産物の使用を進めるには、地場産物を利用する事業者側と、供給する農林水産関係者側の間において、地場産物の供給量、価格、規格などの調整が必要であり、これらの間をつなぐ調整組織や調整役の役割が重要となります。
そこで、今後の地場産物の利用拡大に向けて、各地における地産地消の取組を促進するため、専門的知見を持つ人材育成を目指した研修会を、全国3か所で実施いたします。

2017年11月29日(水)(第6回)~ 全9回(予定)

まちむらラボ ワークショップ「野菜の魅力を<使って・食べて・知る> 」開催のご案内

日 時:
2017年11月29日(水)(第6回)~ 全9回(予定)
場 所:
ホシザキ電機(株)高輪テストキッチン
概 要:
都市と農山漁村の交流を進める「まちむら交流きこう」の「まちむらラボ」では、農林水産物の特色を活かした商品開発や新しい食べ方などを提案し、国産農産物の需要拡大を進めています。
そこで、野菜の生産者であり野菜の専門家でもある中村敏樹さんや野菜の活用を進める専門家とともに、季節野菜や新顔野菜を実際に「使って、食べて、その魅力を知る」ワークショップを行います。新しい野菜やその活用法に関心をお持ちの皆様の参加をお待ちしています。

平成29年度年間プログラムは現在全9回を予定しており、7回目まで日程が決まっております。
8回、9回の日程等については随時更新いたします。

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